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梅干しを漬けるのは過去の記録によると2002年以来らしい。
最近、玄白が梅干しに目覚めたので急激になくなった。16年もったことになる。
一応、前回は思い通りのものができた。いわゆる、クラシックなしょっぱい梅干し。
レシピは梅干しを漬けるツボを買ったときにおまけでついてきた紙の通りに作った。
その紙は失くした。
今ならスキャンするかここでメモるところだが、おいらも若かった。

ということで、老成した鯖がここからは記録を残そう。

1kg570円。だいぶ値段下がってきた。3kg購入。

梅:3kg(200g除去)
塩:560g(梅の20%)

1.デカボウルに入れて水洗い。その際に、傷のあるものをはじく。3㎏中180g。歩留まりとしてはOK。
2.ざるに取って、でかボウルを拭く。
3.梅1こずつペーパータオルで拭いて、楊枝でヘタを取る。熟してるので梅酒の時より楽に取れる。ひよ、玄も入れて3にんがかり。
4.ツボをアルコール消毒。
5.底に塩を敷く。
6.梅を敷き詰めて交互に塩を入れる。
7.なんとなくクッキングシートを入れてその上に消毒した重しを置く。
8.蓋をしてこのまま赤紫蘇が出るのを待つ。

なお、除去した梅は傷があるだけでもったいないので、梅ジャムにしてみた。
30%の砂糖に少し水を入れて梅とまぶしてクッキングシートの落し蓋をして弱火で煮る。
完熟のため、思ったよりすぐに崩れる。
煮崩れてきたらタネを取り出して周りの果肉をほじって果肉だけ戻す。
なんか、すっぱかったので砂糖足す。たぶん、通算50%くらいではないかと思う。
で、どろっとするまで煮詰めて終わり。

一応、梅は半分に切ってみたが、あまり必要なかった模様。
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ということで、仕込み終わり。ツボの大きさから無理すればもう1kgくらい入りそうだが、まあこれが丁度の量ではないか。
増やすとしたらあと0.5kgか。梅ジャムが好評なら4kg買って除外分を入れて500gくらいジャムにしてもいいかも。
まあ、梅干しの減り速度次第か。

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次は、月末ごろに赤紫蘇、通称レッドハーブを仕込む。

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あんまり好んで食べない食材の筆頭だったらっきょ。最近、島らっきょを軽く塩したり天ぷらにするのを好んで食べるようになったので、気が変わる。そもそも喰えないのは甘酢が甘いのが原因なので甘いのを減らせばよかろうということで作ってみる。
他にも、塩漬け、たまり付け、ピリ辛付けみたいのもあったが、まずは酢漬けを。で、レシピは山のように転がっていたが、塩して1週間みたいのは面倒そうなのでやめて、漬けたら終わりというやつで探す。で、見てるとどうもいつも作ってるピクルスのアレンジ程度のレシピがあったのでそれで作ることにする。
洗って皮剥きカット作業が結構面倒だった。洗ってからカット、そして洗うというレシピだったが、カットしてから洗うでよかったと思う。
南口の八百屋で580円のを買う。北口のは980円でただし粒がそろってた。
洗って、切って、皮剥いて、ビンを熱湯消毒して、アルコール消毒して、切って洗ったやつを瓶につめて、水入れて分量はかって、ペーパータオルで水分切って、瓶に詰めて、酢と砂糖と唐辛子沸騰させて、ピンに投入。蓋して仕込み終わり。
ピクルス工程から、塩で水出しする工程除いただけ。
あと、茎のところを結構ばっさり切ってしまってなんかもったいない感じだったので、そこだけ、唐辛子醤油と酢に漬けてみる。ていうか、醤油漬けのレシピを探したら全く同じことを考えて実行している人がいて笑った。

材料:
泥らっきょう 1kg
(買ったやつは950gくらいだった)
酢 約500ml
(なんか、測ったら、測ったように500mlだったのでちょい驚いた)
砂糖 50グラム
(甘さ控えめのレシピで、50g~300gとあったので少ない方。つかふり幅大きすぎね?)
海塩 大さじ3
鷹の爪 6本
(種も込みで入れてみた)

6月ノルマ第二弾テナガ釣り。来年の自分のため詳しめに記録。才蔵と二人。潮汐はこんなかんじ。
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テトラに上がって釣りやすくなるのは10時過ぎだろうが、釣り座を確保するために早めに出る。といっても前日、友達と4時までカラオケと大学生を謳歌しすぎている才蔵に合わせて時間を少し遅らせて7:38に出発(前の日にアカムシ買ってきてくれたので許す)。少し渋滞したがそれでも8:40到着。
先客は4組くらい。高架下は既にとられている。水は、足元が50センチくらい。始めは陸から釣る。こんな。
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あまりアタリがないが、かかってるという感じでつる。1時間半くらいするとテトラに渡って釣り。あいかわらず微妙に渋い。ただし、なんかでかいのが連続して釣れる。でかいの鯖2、才蔵1。たぶん、過去最大級。
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そのまま12時まで釣るも、あまり活性上がらず納竿。計10尾くらい。抱卵が少なかったのは良かった。
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大きいのは、料理法に迷ったがまとめて長めに素揚げしたらオッケーだった。
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帰りは、左に出ないで無理やりでも右にでるべきだった。
持ち物:
・なんとなく弁当におにぎらず3切れづつ。あと、水とおやつを少し。昼までぼちぼち喰って、帰りにクルマでおやつ喰って丁度いい感じ。
・ぶくクーラーとぶく
・仕掛け箱
・青いクーラーバッグ
・竿、ペン竿、メバル竿、他
ぶくクーラーもう一個持ってったら良かったかも。

服装:
ラッシュガード、帽子、サングラス、海パン、サンダル。そこそこ日差しがありラッシュガードで首補助。晴れてればこの服装正解。曇天だったらもうちょっとあったかいほうがいいかも。
サングラスこれやっぱり使える。

風もないため、真夜中蟹もちょっと惹かれたが、才が「まだ早いんじゃね?」というので、アナゴへ。ま、6月色々忙しいしちょっとフライング。
昨年、ちょっと出遅れたため、14時に出て、キャスティングで買い物して、コンビニでおやつ買って丁度16時に到着。なんと、まさかの満員直前。うちのクルマ入れてピース完成。みんな暇すぎだよor気合入りすぎだよ。

17時に船が出て、釣り場に着いたの17時40分くらい。で21時10分くらいに上がり。
23:20くらいに帰宅。3枚卸して風呂入って25時に就寝。

日没前はキスも狙おうとキス針も付けてみたが、極小メゴチしかかからず&始めてすぐに周囲でアナゴが釣れ始めたのですぐやめた。
また、オモリに単純に2つ仕掛け付けてみるのを試したが、そのまま付けると釣れた時めちゃ絡む。のでこれもわりとすぐやめた。
釣鐘式のオモリは上と下にアナゴ針をつけて使うことを知った。なるほど。隣の人が使ってた。二本針はこれのがいいかも。
根がかりはほぼなく仕掛けロストはゼロだったので多少仕掛けにお金かけてもいいかも。
そして、今回、3回くらいバラした。針新しいの使うべきだったかもしれない。来年は新品使う。ちなみに、針までの間にあるキラキラはあんまり意味が無いらしい。
ケミホ、37。TBに緑しかなかったが、なんか常連さんはみんな赤だった。次回は赤にしよう。
イソメの巻き方を研究しないとダメぽい。エサが小さいとどうやら喰わない。が、ぐるぐる巻きはすぐほぐれる。縫い刺しもぶちぶち切れる。そして、老眼きつい。眼鏡しててもきつい。
団子状にするのが理想らしいが、めんどいし、うまくいかない。3センチくらいに切って房掛けという記述もあるのでそっちを試すか。
あと、サバ切り身とかで釣っているところもあるので二本針で1本サバというのを次回試してみたい。

とまあ、いろいろ反省と課題が多いのでお分かりと思うが、

結果、鯖3、ひよ3、才2。

うーむ。昨年の1尾よりはだいぶ良いが、うーむ。なかなか難しい。
といいつつ、最終釣果は
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船頭さんから、ひよの溢れる色香で11本+ちびカレイ1枚恵んでいただけた。すばらしい。あと、自分でさばくというのは結構アピールになる模様。
なお、今回、鯖が3回ばらしたが、このばらしがなかった場合、3人で10尾超えとなり、お土産量がぐっと減ったかもしれない。むしろナイスばらしだったかも。

その他:
昼は結構あたたかく、いい天気だったのでちょっと油断したが、Tシャツ、短パンの上にレインコート上下だけではちょっと寒かった。長袖、長ズボンくらいは着ておくべきだった。サンダルは問題なし。
風向きなのか、行き帰りどちらかがひどく波かぶることになる模様。今回は、帰り。右舷側。そういえば、昨年は左舷側で、行きにかぶった。覚えておこう。
で、帰りしぶきを避けて船内に退避中に隣の人にお話聞いたら、やはり先頭と後ろが釣れるそうだ。そして、ものすごく早く行かないと場所取れないらしい。時間つぶしを用意して、来年は並ぶか。おざさ感覚で。
血抜きしようと思ったが、生きてるやつを船上では無理だった。結局、帰りにまとめて氷締めにした。でも問題なし。
やっぱりおなかがすくので、軽食は持っていくべき。今回は手前のコンビニで買っていった。帰りはカップラーメン喰った。

持ち物:
ぶくクーラー:ここに数匹かくしておくとお土産効果があるかもしれないとあとで思った。今回は、ここにはキープしなかった。
仕掛け箱:オモリ25号、30号、35号、針、ペンチ、ナイフ、ハサミ、ケミホタル。
クーラー:氷2、船に持ち込み。
竿:貸し竿。なんか今回はドラグのキャップが抜けてたり、ケミホのチューブがなかったりした。もちろん、言ったらすぐ替えてくれた。すぐ言おう。
えさ:常連さんは、なんか、イソメ持ち込んでた。活きがいい方がいいのだろうか。今回塩イソメ試し忘れた。

そして、今回の最大のダメージ
才、またもやメガネを海に落とす。中学時代に、千葉のキャンプ場の潮干狩りで波にさらわれて以来2回目。あほんだらが。

料理:
今回は、数が多かったので、才蔵と手分けして裁く。まな板が足りないので、急遽、木目調カラーボックスの余り棚をまな板に流用。二人で40分くらいでさばく。
さばいて、軽く洗って、水切って、ちびバットに重ねてラップして保管。ほんとは、ぬめりとかとっとくべきらしいが、特に
今回は、姪を呼んで5人で喰った。

やや大5尾 軽く塩して白焼き。梅肉と山葵で、きゅうりを添えて。これうまい。フライパンで焼いたほうが良かったような気がしてきた。
中2.5尾 てんぷら 間違いない。一人1尾でもよかったか。
小11.5尾 煮アナゴ。少しは残ると思っていたのにこっちも完食される。
煮アナゴの出汁取るのに、ちょっと水多すぎたかも。ひたひた位でよかった。
あと、糸三つ葉のお浸しと、島らっきょの塩漬け。
煮詰めるの大変。かなり濃厚なたれがとれた。
あー写真撮ってない。
あと、ちびカレイは、とちきびの晩御飯になった。

去年のGWキャンプは、才蔵は模試のため欠席だったので、4人でキャンプは2年ぶりだ。今年は基本ソロ家族キャンプで組み立てる。この時期、海はまだ釣れないので、釣れなくてもあきらめのつく山へ。で、たまには他のところもと考えたが考えた時期が遅く、やっぱり精進湖ということになる。西湖、本栖湖なんかもたまにはいいかと思ったが、あちらはマスが釣れたり精進湖より若干高規格な感じ。「ゆるキャン」効果で人が集まるリスクも考慮し選外とした。

準備:
30日はだらだらと1日使ってキャンプの準備をして、前日も全員が19時には帰ってきていたので、準備楽勝と思ってたが、どーのこーので家を出られたのは22:30だった。やつらに自分の持ってくもの準備とかはもっと前にやらせておくべきだった。まあ、風呂入ったり、豚丼作って喰ったりしてればそうもなるか。

5月3日
若干渋滞があり、キャンプ場についたのはAM1:30。予報通りとはいえ、土砂降りと風。大丈夫かよという感じ。道の横の空き地でルーフテントは開かず、夜明けまで睡眠。5時くらいに起きてキャンプ場に移動。さすがにこの天気なので結構空いている。うろちょろした結果、精進湖のパネルの裏手あたりに陣取る。
見晴らしもよくいい場所。だが風にはちょっと無防備。
タープがなかなかうまく設置できず苦労する。1時間くらいかかって設置してもう一回睡眠。
なんか寝てる間に一部吹っ飛んでひよが再設置してくれていた。すごい。タープマスター。
ここで、ペグハンマーの柄がお亡くなりになったもよう。
朝飯は各自買ったコンビニ飯を喰う。過度のこだわりを捨て適宜楽をする。これ解脱なり。そんなことはない。

10時前くらいには雨も止んでこんな感じ。まだ、富士山のふの字もなし。べつに何かあるわけでないが富士山見えないとだいぶ寂しい。
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昼めしは、ホットドッグ的なもの
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フライパンで具を焼くだけなので来てから焼いたほうが旨いかと思ったが、風雨を想定して出かける直前に調理しておいてよかった。雨は止んだが風もあり、ちゃっちゃと食べる。昔、4人で釣りに行くときによく作ってこんなふうに食べたので、玄白がやけに懐かしがっていた。

で、その辺を探索する。風が強いので水面も良く見えないが、魚影、エビ影は薄い。結局今回は一回もエビちゃんの姿は見えなかった。ミミズであちこち探ると、ごめん。
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オイカワ釣ってしまった。すぐリリース。

夕方になるとやっといい感じに富士山登場。
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夜ごはんはカレーとナンとスモークチキン
ご飯でもよかったのだが、才蔵がナンが喰いたいというので、自分で捏ねてもらう。何となくそんな気がしてたが器用に捏ねる。カレーは家の冷凍ストックを小袋3持って行ったので温めるだけ。ちょっと少なかった。ミートソースくらいもってけばよかった。
スモークチキンは、去年ちょっとしょっぱかったので塩を控えて作成。10インチダッチで手羽先10本でぴったり。これは成功。この日は、ファイヤグリルは点けず、ロケットストーブとシングルバーナーのみで。21時くらいには就寝。

5月4日
5時起床で朝食準備。朝は適当にホットサンドの予定だったが、30日の朝に急にI家が合流する宣言があり、そこから急遽予定を変更。ホットケーキ。キャンプのホットケーキは鉄板で焼くので香ばしさが違う。ひよが上手に焼いてくれる。ありがとう。メープルシロップを忘れてしまったのでアルファベットチョコとか付けて食べる。旨し。
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で、鯖と才蔵は釣り。6時半にボートを借りる。
ちょうど坂を上ったところに釣り船屋があり、1日2500円。下のキャンプ場に泊まっていると告げると、

「じゃ、その辺の青いボートの好きなのつかってください」

以上。なんかアバウトでいい。
で、漕ぎ出す。やはり海と比べると天と地くらい楽。だが、風で流される。自分は1回目漕いで面倒になり、あとは才蔵に漕ぎ手を任せる。才蔵は今回本気でルアーで釣る気まんまん。鯖は身の程をわきまえてミミズで釣り。
だが、釣れん。通算、鯖がブルーギルを3尾。以上。なんかルアーの人は下にオモリ付けたルアーみたいの使ってた。最近はあーいうのがトレンドなのか。
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昼ごはんは、ハンバーガー
二人が釣りをしている間にI家が到着しており、ひよががんばってホットケーキをふるまい済み。おつかれさんでした。で、わしらも11時前くらいにいったんボートを上がって昼飯の準備。ハンバーガー。いつものやつ。26個。才蔵、玄白、3個ずつ。鯖2個、ひよ1個。

で、夕方の最後の本気釣りに備えて休憩。

I家の子供らが釣りをしたいらしいとは聞いていたが、家出たあとに言われたので何の準備もしていない。
釣れなくても釣りのまねごとができれば満足だからとは言われたが、釣れないとわかっている釣りをやらせるのは正直楽しくない。いや、かなり苦痛。よって正式な依頼もなかったのをいいことにうやむや辞退させていただいた。すいませんがご了承いただきたい。なお、正式なお願いを準備できるタイミングにいただいていたのであれば、準備をして対応したかもしれませんとは言っておきましょう。

で、4時ころから夕間詰本気の釣り。だが、まったく釣れず。5時過ぎに戻る。まわりで3尾くらい釣れているのが見えたが、やはりバス釣りは甘くない。まあ、甘いままなのでなんとかならなくても二人ともあまり不満無し。

夜ごはんは、豚バラジャガイモ玉ねぎキャベツ汁とごはん。
何かのニンニクバター焼きも用意していたが、足りてそうだったので省略。ひよの干しイチジクのケーキとかナッツとかかじって呑んで焚火ざんまい。玄白もコーヒーを淹れてくれた。で、22時くらいに就寝。
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イチジクケーキ、焚火とバーボンとコーヒーにめちゃあう。
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玄白の出張コーヒーはなかなかリッチでよかった。

5月5日
5時半くらいに起きて、昨日の汁にソーセージとマイタケと牛乳足してスープにリメイク。まあ、いつものやつ。あとはチーズでホットサンド。8時にはほぼ撤収終わり。

ちょっと早かったが上九の湯へ。やはりちょっと早かった。
横の農産物直売所はすでに開いていて、だらだら買い物。育ちのいいタラの芽や山ウドを購入。で、直売所の正式開店まで昼寝して戻って山菜おこわとふかしたて饅頭を買って風呂へ。かなりぬるめだったがゆっくりはいるのには良い。休憩所も広くていい。うちはゆらりよりこっちのがいいかなと思った。11:30くらいに風呂は出て、玄白がうどん喰いたいというので直売所に戻ってうどんとソフトクリーム食べて帰る。ちょっと渋滞したが15:10には家に着いた。

タラの芽とウドは育ちが良すぎてちょっと心配だったが、天ぷらとてもうまかった。
他、残りのシメジも天ぷら。
バター焼き予定だった、鶏モモは照り焼き。なんかこっちのが好評だった。

他、反省など
肉類はすべて冷凍して氷2本を詰めてクーラーボックスへ。あとは、バター、ヨーグルト(持っていく分だけタッパに入れる)、チーズなどを詰める。で、着いたら初日使う肉類をぶくクーラーへ移動し、空いたところへその日に飲む本絞りを突っ込む。これで帰ってくるまで氷は溶け切らず保冷できた。正解。

結局、特に風が強かったのは初日のみ。二日目は結構穏やかだった。よかった。
ジンジャーエールはもっと早くどこかで買っておけ。
机材はやはりあまりいい煙が出ない。普通に処分しよう。それより来年燃すものがない。
ケータイ、スマホ、親の分は車に着けたバッテリーともう1個のモバイルで足りた。今度のタブレットが意外と充電が遅いのが難点。再生中は車の充電が負ける。
阿佐ヶ谷の釣具屋閉店。エサ購入注意。
水汲んでいくのはアリ。今回は丁度使い切った。
次はポットにお湯を沸かしていこう。