今日の夕食は かじきのムニエル チーズがけ。
子供でも食べられる味にしたつもり。
さて、2人の反応。
「おいしー!」
うん、そうか、そうか。(^^)
しかし、その後がまだあった。
才「これ 美味しいねぇ。どこで覚えたの?」
母「後ろにある 本のどっかに載ってた。」
才「へぇ~。これさー、ちちうえが作って、上手に味付けしたら もっと美味しくなるんじゃない?」
母「………o(^_^# そうかよ。悪かったね。」
才「あれ? 怒った?」
母「怒んないよ。本当の事だもんね。ちちうえの方が料理上手だもんね。」(--#
才「大丈夫だよ。ははうえ、コロッケは勝ってるから。(^_^)」
ふん。
いーんだ、いーんだ。
どーせ、私は料理下手ですよーだ。 orz
さや
子供は正直、というよりも、
これ読んでまず思ったのが
味については一切の妥協なく
例え大好きな母上を敵に回してでも
正直な感想を言う、という
才さまの姿勢、それは・・・
間違いなくあなたの血を引いているわ!
ということ。
似てる~。(当たり前か)
しづしづ
えぇ~?
これ あたし属性ー?
鯖ばんだと思うぞー。
saba
チーズモノは鯖と思ってる可能性はある。