最終日くらいは晴れて欲しかったねぇ。
かなりの雨量です。
K先生のとこのS君、本当は今日はサッカーの試合予定で えらい早く帰る予定だったけど 結局中止になったらしい。
でも S君帰宅の予定にあわせて早めに朝食作ってたので いつもに比べてえらい早く朝食も終わり、撤収があわただしくなかった。らっきー。
雨の中での作業だったけど もう、みんな動じる事もなく撤収。
チェックアウトの時間に追われる事もなく 余裕でキャンプ場を後にしました。
でも さすがに散々ぬれて冷たいし、お風呂よって帰ろう!と さわらびの湯へ。
撤収が早かったので 昼前にもう、お風呂。
おなかすいちゃったねぇ…と お弁当買ったり キャンプでの非常食(?)に買ってあったカップ麺食べたりで お風呂も入って すんごいリラックス。
3時前に帰路へつく。
私と玄は車で爆睡。しかし、途中何度か I家車に乗ってた才が吐いたらしい!
車酔い?調子悪い?
そんな感じだったので 鯖家で荷物降ろした後は 外食にも出ずに解散。
反省:
今回は食材もほとんど余る事なく いい感じ。
というか ちょい足りなかった?でも お酒飲んだりつまみ食べたりして 補完できる範囲だったのでおっけー。
私が前回のキャンプでかなり余った食材を見て今回は「どうせ、夕食の残りなんかもあるだろうし、朝食は少なめ、ぎりぎりの量でいいだろう」と思っていたら 鯖もそう思っていたのか 夕食の残りはほとんど出ず、ぴったり量だった。あぶない、あぶない。もしかして「これじゃ 足りない!」と思った人もいたかもしれないけど、そういう人は 次回直接、増量願いを出してください。
あー、最終日のスコーンを焦がしてしまったのは 悲しかった。
油断大敵。反省反省。
すっかり雨に慣れてしまったため 特に戸惑いはなかったけど 週間天気予報にちょっと振り回されてしまったかも。
なまじ、途中で天気が快方に向かうような期待を持たされてしまっただけに 降雨対策に緩みが生じてしまった。最初の予報を信じたままにしておけば もう少し厳重な対策をしてったのにー!
やっぱ「降らずとも雨具の用意」と再度心に刻んでおかねば。
「傘と少し多目の着替え」くらいしか用意してなかったので だめだめ。やっぱ 合羽くらいは用意しなきゃね。
靴は最初から濡れたり汚れたりを想定して サンダルにしておいたので いいと言えばいいんだけど やっぱ ずーっとサンダルでいると疲れる。「汚れてもいい運動靴」と「代えの靴」は用意した方がいいかなぁ。
Rumi
2泊3日の子連れで雨に見舞われても動じない、というのはそれなりの経験と装備と機動力のたまものですね。
装備、、、タープとかコットとかいう用語がわからなくて思わず調べちゃいました。なるほど。大人の遊び道具だね。たしかに、揃えるときりがないし、収納にもかさ張りそうだけど、こういうの見てるだけでわくわくしますね。
さわらびの湯というと、名栗村のほうですね。
来年度からさいたま市の、私の実家付近に引越し予定なのですが(今は相模原)名栗村あたりも多分そんなに遠くないので、行ってみたいなあ。このへんの川って、魚とか釣ってもよいの?
しづしづ
>こういうの見てるだけでわくわくしますね。
そう、そのわくわくに踊らされるとえらい事に…。
>名栗村
まさに そこのキャンプ場でした。あのあたり、キャンプ場多いみたいです。
魚釣っていい場所もあるんじゃないかなぁ?
キャンプ場の脇では 子供らが泳いでるので さすがに釣竿使ってる人はいなかったですが、来る途中、下流の三角州のあたりでは 釣竿も見かけました。
キャンプ場では、子供らは網(たも?)で小さい魚捕まえてました。
みき
キャンプ。雨でもいくんですね。すごー。
パワフルです。
昔旦那と二人で雹の降る中傘で火を守ってキャンプ場でバーベキューしたなあ。雨対策がなかったので、その後車(タウンエース)で寝ましたよ。
さわらびの湯ご無沙汰してるなーいいなー。
しづしづ
>キャンプ。雨でもいくんですね。すごー。
まだキャンプを始めて両手で足りる程度の回数しか行っていないのに、すっかり 雨ごときには動じなくなってしまうくらい 雨キャンプを体験してるってのも 悲しいんですけどね。